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​劇場/稽古場紹介

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劇団青年座は2026年4月より、拠点を池袋に移しました。この場所は、戦後間もない1948年から2026年まで長きに亘り演劇養成の基盤を支えてこられた舞台芸術学院が授業・公演を行っていた場所です。〜〜〜〜〜〜〜〜

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​青年座劇場 S-TACシアター?

劇場(101/102稽古場)

約90席​を配置できる、劇団公演・研究所公演を行う劇場。舞台面と客席面を兼ね備え、音響・照明もプロ機材を完備。青年座劇場?​青年座TACシアター?新青年座劇場?池袋青年座劇場?名称どうするかは劇団に準ずる。稽古場としても使用。

(TACは舞台芸術学院の英字Theater Act Collegeを表しています)

​401稽古場?

稽古場・会議室

スタジオサイズの音響設備を備えた床面リノリウムの稽古場。日常の授業や公演稽古の初期段階などに使用します。ダンスやムーブメントから伝統芸能など、様々な稽古に対応しています。また、小規模な所内発表も行います。

103​稽古場?

稽古場・ミッションスペース

主に座学課目や読み合わせ稽古、声優ワークショップなどに使用します。また、面談や交流などのミッションスペースとしての役割も兼ね備えます。

青年座第2スタジオ

読売稽古場

 

小田急線・読売ランド前駅にある、青年座の第2稽古場 兼 倉庫・作業場です。研究所の基本の授業・稽古は池袋の稽古場にて実施しますが、特別対応時などに使用する場合があります。

​劇団青年座研究所

​Mail:labo@seinenza.com

【新住所】

〒171-0021

東京都豊島区西池袋3-5-19

(郵送物は2025年4月より上記住所にて対応しております)​

現在、研究所事務局の電話は停止しております。

御用の方は劇団青年座までお問い合わせください。

有限会社 劇団青年座

03-5904-9481(代表)

【現行住所】

〒214-0005

神奈川県川崎市多摩区寺尾台1-21-3

(上記住所は2026年3月までとなります)​​​

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​サイト内掲載画像の無断利用は固くお断りいたします。

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